給茶機の歴史

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給茶機の歴史

今でこそよく見かけるようになった給茶機の存在ですが、初めて登場した時にはとても画期的なものでした。こちらでは、当社で取り扱ってきました給茶機の歴史を年代順にご紹介いたします。

1970年代

107型

107型

おいしく、スピーディーに、そして経済的に。ワンタッチでお茶がいれられる、抜群の機能性を持った完全自動給茶機です。


108型

108型

直接茶こしにお湯を通し、機械で入れたとは思えない風味の良さ。予約・節電タイマー付で、ご希望の時間にお茶が飲めるようにセットできます。


1980年代

200型

200型

1杯分の量を設定でき、カップの大きさや種類が違ってもご利用が可能。予約タイマー機能も付いて、ご希望の時間にお湯を沸かしておくことができます。


300型

300型

ウイークリータイマー機能で沸騰時間が設定でき、とても便利。茶葉にしっかりお湯を通して茶がらを残さず、おいしいお茶をお飲みいただけます。


1990年代

500(350)型

500(350)型

タンクは20リットルと大容量。マイコン制御で効率的にご利用いただけます。お湯をしっかり沸騰させるから、おいしさも抜群です。


30・500型

30・500型

マイコン制御で効率よく加熱・冷却・保温。30型は粉末茶タイプ、500型は茶葉タイプとなっております。


120・31・21型

120・31・21型

格調高いインテリア調のデザインが、あらゆる空間にマッチ。設置場所を選びません。種類も豊富にご用意し、ニーズに応じた最適な機種をお選びいただけます。


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